PEPPER SHOP 2号(p28~33)
この投稿は1995年2月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ2号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1995年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

p28)旅の空から text=小沢剛/Pepper Mint vol.2 小河良郁代
p29)広告:御茶の水美術専門学校

p30)セシボン百景 text=謝琳/パルコの芸術的悩み相談 text=パルコ木下
p31)広告:創形美術学校

p32〜33)パルコ木下のサルブルネイ就職面接
(追記)この32〜33ページの「パルコ木下のサルブルネイ就職面接」は2008年に読んでもめちゃくちゃおもしろいです(2008年に読むから無茶苦茶おもしろいのか?)。画像クリックで拡大して読んでみてください! 記事終わりに実際のサルブルネイの当時の電話番号も掲載されてスタッフ募集告知にもなっておりました。
PEPPER SHOP 2号(p22~27)
この投稿は1995年2月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ2号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1995年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

p22)Much thanks and respect to him. illustration=鈴木剛
p23)雑誌内雑誌「SALT & PEPPER」vol.2 illustration=前田健 Logodesign協力=中ノ子基高

p24)SUPER COOL なお正月 in 浦和 text=池松江美/スチャラカ社員大岡寛典の「アロアロな日々」
p25)広告:阿佐ヶ谷美術専門学校

p26〜27)読者投稿、ONE NIGHT EXHIBITION、編集後記、スタッフ紹介、SHINICHIRO IIMORI、NOBUKO MIZUTANI、次号予告、奥付
(追記)2号は本のセンターページが編集後記になっています。もくじのシルエットと対になるスタッフのシルエットです。んで「次号予告」に書いてある「ユニット」特集なんですが、製作途中で座礁しちゃって出ていません(汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗)。実は何組かのクリエーターユニットさんには取材もしておきながら(汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗)。驚くほど超☆大物クリエイターさんもいらっしゃいます(滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗)ごめんなさい。謝罪いたします。
PEPPER SHOP 2号(p14~21)
この投稿は1995年2月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ2号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1995年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

p14〜15)MACHINE COMPLEX text & drawing=宇治野宗輝

p16〜17)太郎知恵蔵インタビュー

p18)牛乳プリンターとしての牛ロボット 中ザワヒデキインタビュー
p19)東泉一郎インタビュー/ROBOT COMPLEX

p20〜21)ロボットコンプレックス 小澤博(コレクション)
PEPPER SHOP 2号(p08~13)
この投稿は1995年2月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ2号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1995年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

p08〜09)contents
(FRIENDS)04. technology and creation text=編集部/10. AMERICAN DORAEMON text=編集部/10. Are You Robots? text=八谷和彦/11. アトムの反省、ドラえもんの反省、コロ助の完成、 illustration & comment=松本弦人/12. バイオ・コンピューター・チバレイ 千葉麗子+小林拓生(a-ic)/14. MACHINE COMPLEX text & illustration=宇治野宗輝/16. comment=太郎知恵蔵/18. 牛乳プリンターとしての牛ロボット comment=中ザワヒデキ/19. comment=東泉一郎/19. ROBOT COMPLEX text=編集部/20. ロボットコンプレックス 小澤博/21. illustration=鈴木剛
(SALT & PEPPER vol.2)23. 毎号変わるアートディレクション vol.2 前田健/24. SUPER COOL なお正月 in 浦和 text=池松江美/24. スチャラカ社員大岡寛典の「アロアロな日々」/26. Reader and Staff text=編集部/28. 旅の空から text=小沢剛/28.Pepper Mint vol.2 小河良郁代 text=編集部/30. セシボン百景 text=謝琳/30. パルコの芸術的悩み相談 text=パルコ木下/32. パルコ木下のサルブルネイ就職面接 text=編集部/34. cuting life vol.1 おろち illustration=末続あけみ/34. コミケ・キッズコレクション text=編集部/36. 成り上がり街道 新春ソウルメイト参拝 text=工藤キキ/36. アナザー・ワールド・グッズ「虫の知らせロボット」ヒロ杉山/38. 村上マンガ道場(19回)text=村上隆/38. デコラスケープ、四季の唄 vol.2 text=宇治野宗輝/41. まっく道—創刊準備編
(WEAPONS)44. 巨大ロボの操縦法について text=谷崎テトラ/44. illustration=サダヒロカズノリ/45. illustration=工藤育/46. PARCO 1975 illustration=パルコ木下(1975)/47. illustration=白根ゆたんぽ/48. illustration=鈴木剛/49. comment=岡田斗司夫

p10)AMERICAN DORAEMON/Are You Robots? 八谷和彦
p11)アトムの反省、ドラえもんの反省、コロ助の完成、 松本弦人

p12〜13)BIO COMPUTER CHIBAREI われわれはタンパク質というチップで合成されたコンピューターである。小林拓生(ai-c)/取材協力=みのむし
(追記)目次を全部のっけてみました。1号に引き続き豪華です。豪華な執筆陣のアイデンティティあふれるシルエットをずらーっと並べてるのもさらに豪華です。松本さんの絵は「松本弦人の仕事と周辺」(Director and Designer SCAN 六耀社 1997/古賀もゴースト(笑)ライターとして参加)にも再録されています。
PEPPER SHOP 2号(p01~07)
この投稿は1995年2月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ2号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1995年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

表1〜表4)表紙(フィギュア造形・デザイン・アートディレクション=古賀学)

p02)イントロ
p03)特集トビラ「FRIENDS」

p04)technology and creation: トビラ
p05)technology and creation: ハート技研のロボット

p06)technology and creation: ハート技研のロボット
p07)technology and creation: ハート技研のロボット
(追記)特集「ロボットコンプレックス」です。表紙はロボコン風ロボット(笑)。特集タイトルの書体で丸わかりなんですが……。キャラクターデザインとフィギュア造形も当時の古賀学がやっています。ブリスターパックに納められたアクションフィギュア風の“画”はそーとー早かったと記憶しています。フィギュアのボディとヘッドは共通(複製)で、いかにもなトイ的な手足をあしらいました。目の塗装がはみ出しているのも意図的です。22歳の古賀はまだ手を抜くことを知りません。記事中の「EXPO’70に出展されたハート技研(富士重工+松下電器+通産省)のロボット開発」ってのは全部フィクションです。ホラです。ごめんなさい。一応「がんばれロボコン」放映スケジュールとストーリー設定を重ねていたりします。詳細は忘れました(汗)。
PEPPER SHOP 1号(p46~51)
この投稿は1994年11月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ1号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1994年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

p46)セシボン百景(text, photo=謝琳)/パルコの芸術的悩み相談(文・イラスト=パルコ木下)
p47)広告:太田出版「Quick Japan」/広告:立川美術学院

p48)第18回 村上マンガ道場(村上隆)/アナザーワールドグッズ「考量測定器」text, illustration, title logo=ヒロ杉山
p49)広告:Takashi Murakami

p50)Pop Up Computer Party(タバタヒロアキ)/もーれつア太郎(ペッパーショップスタッフ紹介)/編集後記
p51)THE HOMEMADE MAGAZINE/次号予告/でしざるのへんしゅうこうき/奥付
(追記)でしざるというのは現在クリエイターとして活躍中の水谷さるころさんです。タバタヒロアキ(田端宏章)さんも現在編集やライターで活躍してますねー。翌年2月には「ロボット特集」が発行されます。
PEPPER SHOP 1号(p40~45)
この投稿は1994年11月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ1号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1994年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

p40)旅の空から(text, photo, title logo=小沢剛)/Pepper Mint Bird Watching(編集部水谷)
p41)広告:阿佐ヶ谷美術専門学校

p42)DECORASCAPE The four seasons song Vol.1 宇治野宗輝/東大をもっとくらしに(text, photo, title logo=池松江美)
p43)広告:創形美術学校

p44)スチャラカ社員大岡寛典のアロアロな日々(特別寄稿〜「バイト日記への招待」池松江美)
p45)広告:河合塾美術研究所/自社広告:ペッパーショップ
PEPPER SHOP 1号(p36~39)
この投稿は1994年11月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ1号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1994年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

p36)赤塚不二夫のペッパーショップ(スタッフクレジット)
p37)まっく道(第一回・導入編)(追記)今見るとちょっと悪趣味なサンプリングまんが。藤子不二雄(A)先生のコマを盗用して当時の製作風景を赤裸々に紹介しています。

p38)まっく道(第一回・村上編)(追記)村上隆さんからのお仕事依頼への感動をサンプリングまんがで。欄外にある写真は1994年当時の古賀と村上さんです。
p39)雑誌内雑誌「SALT & PEPPER」vol.1 illustration & Logodesign=会田誠(協力・高森礼子)1994. 315×228mm
PEPPER SHOP 1号(p32~35)
この投稿は1994年11月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ1号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1994年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

p32)暴打声文 SHOCK CHARACTER PATTERN visual=宇治野宗輝
p33)succesor to dark side of TEZUKA text=とり・みき/AKATSUKA HEROES text=編集部

p34)visual=編集部(追記)1994年当時の編集部(兼古賀の自宅)の窓から見える世田谷の風景写真に「犬」が出てきます。アオーン!
p35)赤塚について text & illustration=伊藤ガビン/Bone1972 Published1994 text=編集部
PEPPER SHOP 1号(p28~31)
この投稿は1994年11月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ1号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1994年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

p28)text=竹熊健太郎
p29)text=竹熊健太郎

p30)text=竹熊健太郎
p31)口顎波文 CHIN WAVE PATTERN visual=宇治野宗輝
