Pepper Shop/ペッパーショップ

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PEPPER SHOP 1号(p46~51)

この投稿は1994年11月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ1号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1994年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

p46)セシボン百景(text, photo=謝琳)/パルコの芸術的悩み相談(文・イラスト=パルコ木下)
p47)広告:太田出版「Quick Japan」/広告:立川美術学院

p48)第18回 村上マンガ道場(村上隆)/アナザーワールドグッズ「考量測定器」text, illustration, title logo=ヒロ杉山
p49)広告:Takashi Murakami

p50)Pop Up Computer Party(タバタヒロアキ)/もーれつア太郎(ペッパーショップスタッフ紹介)/編集後記
p51)THE HOMEMADE MAGAZINE/次号予告/でしざるのへんしゅうこうき/奥付
(追記)でしざるというのは現在クリエイターとして活躍中の水谷さるころさんです。タバタヒロアキ(田端宏章)さんも現在編集やライターで活躍してますねー。翌年2月には「ロボット特集」が発行されます。

PEPPER SHOP 1号(p40~45)

この投稿は1994年11月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ1号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1994年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

p40)旅の空から(text, photo, title logo=小沢剛)/Pepper Mint Bird Watching(編集部水谷)
p41)広告:阿佐ヶ谷美術専門学校

p42)DECORASCAPE The four seasons song Vol.1 宇治野宗輝/東大をもっとくらしに(text, photo, title logo=池松江美)
p43)広告:創形美術学校

p44)スチャラカ社員大岡寛典のアロアロな日々(特別寄稿〜「バイト日記への招待」池松江美)
p45)広告:河合塾美術研究所/自社広告:ペッパーショップ

PEPPER SHOP 1号(p36~39)

この投稿は1994年11月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ1号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1994年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

p36)赤塚不二夫のペッパーショップ(スタッフクレジット)
p37)まっく道(第一回・導入編)(追記)今見るとちょっと悪趣味なサンプリングまんが。藤子不二雄(A)先生のコマを盗用して当時の製作風景を赤裸々に紹介しています。

p38)まっく道(第一回・村上編)(追記)村上隆さんからのお仕事依頼への感動をサンプリングまんがで。欄外にある写真は1994年当時の古賀と村上さんです。
p39)雑誌内雑誌「SALT & PEPPER」vol.1 illustration & Logodesign=会田誠(協力・高森礼子)1994. 315x228mm

PEPPER SHOP 1号(p32~35)

この投稿は1994年11月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ1号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1994年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

p32)暴打声文 SHOCK CHARACTER PATTERN visual=宇治野宗輝
p33)succesor to dark side of TEZUKA text=とり・みき/AKATSUKA HEROES text=編集部

p34)visual=編集部(追記)1994年当時の編集部(兼古賀の自宅)の窓から見える世田谷の風景写真に「犬」が出てきます。アオーン!
p35)赤塚について text & illustration=伊藤ガビン/Bone1972 Published1994 text=編集部

PEPPER SHOP 1号(p28~31)

この投稿は1994年11月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ1号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1994年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

p28)text=竹熊健太郎
p29)text=竹熊健太郎

p30)text=竹熊健太郎
p31)口顎波文 CHIN WAVE PATTERN visual=宇治野宗輝

PEPPER SHOP 1号(p26~27)

この投稿は1994年11月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ1号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1994年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

p26)B.P.’91 (Bakabon Project 1991) / Takashi Murakami. illustration: Akemi Suetsugu / Special Thanks: S.C.A.I., Kiyomichi Shibuya, Keisuke Nanba / Macintosh Operated: Nobuko Mizutani (Pepper Shop™ 1994)
p27)B.P.’94 (Bakabon Project 1994) / Takashi Murakami. Concepted: Takashi Murakami / Macintosh illustration & Operated: Nobuko Mizutani (Pepper Shop™ 1994)
不二夫ちゃん生前にバカボンは美術館入りするか!否か? text=村上隆

PEPPER SHOP 1号(p20~25)

この投稿は1994年11月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ1号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1994年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

p20)チビ太のおでん illustration & text=伊藤桂司(1994. Acrylic on paper. 356x203mm)/Lovely boys contest! sponsored by pepper shop. text=編集部
p21)スカートめくりのヨッちゃん comic & text=岡崎京子

p22)スカートめくりのヨッちゃん comic & text=岡崎京子
p23)まんがNo.1 text=赤田祐一/赤塚不二夫とマルグリット・デュラス text=西原みん/illustration=サダヒロカズノリ(1994. Objet. 200x140x30mm)

p24)Tattoo You text=岡本仁/illustration=都築潤(1994. Drawing on paper. 229x269mm)
p25)illustration & text=白根ゆたんぽ(1994. Acrylic on canvas. 380x450mm)/25. 笑いたいけど笑えない text=パルコ木下

PEPPER SHOP 1号(p14~19)

この投稿は1994年11月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ1号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1994年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

p14)ドクターペッパー帝国の逆襲 plus「特報!劇場用大作・実写版天才バカボン制作発表」text=Dr.Ppper
p15)天才バカボンの中のもう一つのキャラクター text=蜂賀亨/ママ・ゴー・トゥー・ハワイ illustration=末続あけみ(335x220mm Cut on paper)

p16)理性が崩壊するとき、ニャロメが脳をFACKする。そこに“とどまる決意”をした瞬間に、自らの内側にバカボンのパパが始まる。text=谷崎テトラ/2年2組ひがしずみいちろう visual=東泉一郎(1994. photo collage)
p17)ギャグくん text=椹木野衣/おそ松くん illustration & text=スージー甘金(1983. Acrylic on canvas. 1030x728mm)

p18)●赤塚マンガは。アスファルトを@スクラッチする%ボード上の社会#なのだっす、text=佐俣正人/これ何ですかー? illustration=タナカカツキ(1994. Computer graphics)
p19)PAPA’S KICK ’94 illustration & text=ヒロ杉山(1994. Acrylic on bord. 318x410mm)/ライブ・イン・ハトヤ text=常盤響

PEPPER SHOP 1号(p08~13)

この投稿は1994年11月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ1号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1994年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

p08)THE KING OF NONSENSE COMIC WRITER FUJIO AKATSUKA(イラスト(部分)=マーセキグチ)
p09)赤塚不二夫インタビュー(1994年7月18日 赤塚不二夫氏宅にて収録):映画が娯楽の中心だった/投稿漫画/上京/貸本デビュー

p10)赤塚不二夫インタビュー:少女雑誌、少年雑誌/おそ松くん誕生
p11)赤塚不二夫インタビュー:アイデア/才能/ギャグ

p12)赤塚不二夫インタビュー:読者との競争/大人も子供も/メディアを問わない/付き合い
p13)contents:イラスト=マーセキグチ(1994. Acrylic on canvas. 500x650mm)
08. THE KING OF NONSENSE COMIC WRITER FUJIO AKATSUKA 赤塚不二夫インタビュー text=編集部/14. ドクターペッパー帝国の逆襲 text=Dr.Ppper/15. 転載バカボンの中のもう一つのキャラクター text=蜂賀亨/15. ママ・ゴー・トゥー・ハワイ illustration=末続あけみ/16. 理性が崩壊するとき、ニャロメが脳をFACKする。そこに“とどまる決意”をした瞬間に、自らの内側にバカボンのパパが始まる。text=谷崎テトラ/16. 2年2組ひがしずみいちろう visual=東泉一郎/17. ギャグくん text=椹木野衣/17. おそ松くん illustration & text=スージー甘金/18. ●赤塚マンガは。アスファルトを@スクラッチする%ボード上の社会#なのだっす、text=佐俣正人/18. これ何ですかー? illustration=タナカカツキ/19. PAPA’S KICK ’94 illustration & text=ヒロ杉山/19. ライブ・イン・ハトヤ text=常盤響/20. チビ太のおでん illustration=伊藤桂司/20. Lovely boys contest sponsored by pepper shop. text=編集部/21. スカートめくりのヨッちゃん comic & text=岡崎京子/23. まんがNo.1 text=赤田祐一/23. 赤塚不二夫とマルグリット・デュラス text=西原みん/23. illustration=サダヒロカズノリ/24. Tattoo You text=岡本仁/24. illustration=都築潤/25. illustration & text=白根ゆたんぽ/25. 笑いたいけど笑えない text=パルコ木下/26. B.P.91 text & visual=村上隆(バカボン・プロジェクト)/27. B.P.94 text & visual=村上隆(バカボン・プロジェクト)/28. text=竹熊健太郎/31. 口顎波文 visual=宇治野宗輝/32. 暴打声文 visual=宇治野宗輝/33. text=とり・みき/33. 新作ニャンテンドウ・ソフト紹介「AKATSUKA HEROES」text=編集部/35. 赤塚について text=伊藤ガビン/35. Bone1972 Published1994 text=古賀学/まっく道 37=導入編 38=村上編/SALT & PEPPER vol.1/39. 毎号変わるアートディレクション vol.1 illustration=会田誠/40. 旅の空から text=小沢剛/40. Pepper Mint vol.1 岩城東風子 text=編集部/42. DECORASCAPE, The four seasons song デコラスケープ,四季の唄 text=宇治野宗輝/42. 東大をもっとくらしに text=池松江美/44. スチャラカ社員大岡寛典の「アロアロな日々」/46. セシボン百景 text=謝琳/46. パルコの芸術的悩み相談 text=パルコ木下/48. 村上マンガ道場(18回)text=村上隆/48. アナザー・ワールド・グッズ「考量測定器」illustration & text=ヒロ杉山/50. ポップ・アップ・コンピューター・パーティー「至福の時間(とき)」text=タバタヒロアキ/50.「もーれつア太郎」スタッフ紹介 text=編集部/51. でしざるのへんしゅうこうき text=水谷さるころ/51. THE HOMEMADE MAGAZINE・INFORMATION text=編集部
(追記)目次を全部のっけてみました。豪華すぎるその執筆陣にくらくらします(くらくら)。

PEPPER SHOP 1号(p01~07)

この投稿は1994年11月25日に発行されたミニコミ誌「ペッパーショップ1号」を元にそのまま構成しています。記事内容は1994年当時のものです。画像をクリックすると別ウインドウで大きな画像が開きます。

表1)表紙(イラスト=マーセキグチ/デザイン・アートディレクション=古賀学)
表4)架空広告(デザイン・アートディレクション=古賀学/モニターグラフィックス=水谷さるころ)

p02)実物大漫画
p03)実物大漫画

p04)実物大漫画
p05)実物大漫画

p06)「バカボン」「なあに?パパ」解説
p07)赤塚不二夫のペッパーショップ
企画構成=ペッパーショップ/協力=フジオプロ/編集・デザイン=ペッパーショップ
(追記)無料配布だったフリーペーパーから、店頭で500円で販売する雑誌にバージョンアップした「PEPPER SHOP」です。表紙を見ると豪華すぎるその執筆陣にくらくらします(くらくら)。巻頭ページはかつて少年マガジンの見開きを襲った「実物大漫画」の誌上再現。フリーペーパー時代の高密度症(隙間恐怖症)からの反動だったんですかねー? 現在古賀自身が所有している冊子は背をテープで補修したものです。ずいぶん紙焼けも進んでいます。画像が汚くてすいません。美品をお持ちの方は貴重ですよ。